こんばんは!
いつも応援していただき、ありがとうございます。
apa(あぱ)です(^^)
今日は『日曜フリーテーマ』について書いていきます。
日曜フリーテーマ
今日は日曜フリーテーマと題して文章を書いていきます。
日曜フリーテーマといっても、特別変わったことを書くわけではないので、
今週の振り返り的な内容を書くだけ、です。
今週・・・
まぁ、熱心にこのブログを読んでいただいていた方はわかるように、
今週はとにかく、AIによる記事作成の自動化に勤しんでいました。
結局あれだとうまくいかない、これだとだめ。
こうやらないとダメと、右往左往、エラーや思いも寄らない結果に苦しめられて、
AIの回答や生成に時間を奪われて、結局進んでんだか足踏みをしているんだかがわからない状態がずっと続きました。
今日も日曜日ですが、その続きをやらないとなりません。
本当に、クロード、いちチャットごとの制限がなければもう少し使いやすいんだけどな・・・
geminiの履歴が消えた
あ、そういえば、geminiの履歴が消えましたね。
今、これを書いている、2026年2月22日。
治ったかどうかは確認していませんが、
いきなり、過去の履歴、サイドバーの履歴がすべて表示されなくなっていて、
まぁ、数日で治るかな?
と思っていたのですが、ぜんぜん治らない。5日くらい経ってもそのままでした。
っていうか、消えてしまったものが治るのかな・・・
幸い、履歴のリストが消えただけで、
消える直前に、その、自動化云々のページをショートカットで残していて、
その「履歴の内容そのもの」は消えていないようだったので助かりました。
しかし・・・
geminiもnotebooklmも、やはり、彼らの回答が1番ちょっとザルだなと感じます。
本当にgeminiやnotebook,Google系AIの回答には苦しめられた
結局今取り組んでいるAI記事生成の自動化。
ほとんどを、geminiに相談しながら取り組みました。
なぜか。
もう一つ有料契約しているクロードが、制限に達してしまったから。
全く持ってといっていいほど、使い物にならなくなってしまい、
仕方なく制限が緩い、もう一つ有料契約をしていると言える、geminiを使い続けてきました。
しかしこれがまた、ぜんぜん、思うように行かない。
最初はnotebooklmからgeminiに移行して、
「お、geminiのほうが、検索して回答させればマシだな」と思っていたのですが、
大筒木には神樹の実、geminiには検索結果を食わせないと解決策は見いだせない?geminiは検索し、その結果を引用文とURL付きで示させることが大事(主観)特に対策は成功例を引っ張り出させる
でも、ダメでした。
結局検索しようがしなかろうが、根本的な勘違いをしている部分を解消しない限り、いつまでも同じミスが続くだけになってしまいます。
大元からソレを正す能力が低い。
geminiとクロードを使っていると、
もちろん、どちらもLLMモデル特有の確率論に違いないのですが、クロードの方は、なんとなくの印象ですが、そうした確率論を超えて、思考をしてくれる。
解決策をなんとか導き出そうと頑張ってくれて、実際にそれが正しいことが多いのですが、
geminiは雑。
本当に確率論に注力しているなという印象。
しかもこちらの話を聞かずに解決に向かおうとすることがあまりにも多い。
うーん、かなりgeminiとnotebooklm、Google系のAIの回答には困らされています。
正直なところ。
で、昨日あたりようやくクロードの制限が解除されて使えるようになったんですけど、やっぱりぜんぜん回答の精度が違うんですよね。
一週間まるまる費やして、自動化に挑戦
で、さっきから何度も書いているように、今週一週間はまるまる、自動化に挑戦していました。
AIによる記事執筆の自動化。
AIで記事を書かせることそのものが、ある意味では自動化の一種なんですが、
とにかくそこに時間がかかりすぎて、どうしても、その記事更新で手一杯。
一日がソレで終わってしまうというのもあって、
知り合いの人に、「自動化」の話を聞いてからその仕組み化の構築に火がついて、
というか、軽い気持ちでやったらかなり本格的にやることになってしまって、
一週間まるまる自動化の構築に取り組む羽目になってしまいました。
しかしまぁ、うまくいかない・・・
クロードコードもgeminiもgensparkも、従量課金が基本
とにかく、クロードコードやgemini,gensparkであっても、
これまで手動でやっていたこと、
AIスタジオで、Promptを与えて記事を作るというやり方をやると、
自動化しようとすると、どうしても、従量課金が必要になってしまう。
AIいわく、「大した金額ではない」と言っているのですが、絶対にそんなことはない。
絶対にかなりの料金が行く。
というか、すでに現在サブスクで毎月固定の金額を払っているのに、さらに
ソレに加えて、従量課金をやり続けないとならないなんて、ちょっと気が重い。
ということで、なんとか他に方法がないのかと模索して見つけたのが
結局pytonによる自動化しか手段がない・・・らしい
pythonによる自動化への取り組みだけでした。
pythonで、自動化に挑戦するしかない。
pythonで、自動で生成できるようにやってみるしかありませんでした。
前々からなんとなくPythonの存在そのものは知っていましたが、専門知識もなにもないのでやらずに逃げてきました。
しかしその方法しかないということで、AIに質問しながら続けてきましたが、
とにかくエラーと戦い続ける毎日。
まさに、苦行のようでした。
しかし制限に苦しめられるか
しかしとにかく、制限が厳しい。
まぁ、無料の範囲でやろうとしているんだから当然と言えば当然なんですけど、
根本的な仕組みづくりを間違えたせいで(途中でAPIキーが制限にきたら、別のモデルにシフトダウンするという無茶なやり方)、簡単に制限に到達してしまう。
全くうまく行かずに頭を抱える結果となってしまいました。
想定とは違う生成になるか
もしくは最後まで完走しきっても、自分の想定とは違う生成になってしまうかのどちらかでした。
終わったと思ったら、h2が1つしかないコンテンツが出たり、
やたらとグラウンディングだらけの文章になってしまったり。
必要な項目がヌケモレしていたり。
そんなことばかりでした。
なによりも、AI制限が苦しい
なによりもAIによる回答の制限が苦しい。
わからないから訊いているのにその途中で制限が来て止まってしまう。
本当に、なんのためにやっているのかわからないくらいのことが何度となく起きました。
もう少しなんとかならないのかなと思ってしまいます。
後もう少しだと思うけれど、気が遠くなる自動化
とにかくそんなこんなで一週間まるまる記事執筆の自動化に取り組んできました。
後もう少しな気はしているんだけど、本当にそうなのか。
少し気が遠くなります。
金曜日の会食
また金曜日には会食がありました。
SEOのプロフェッショナルたちを集めた結構なメンバーのセミナー。
すごい会食でした。
が、僕自身は話についていくことができず、
少しだけ置いてけぼりを食らってしまいました。
こんな自動化で足止めを食らっているようじゃ、当然ですよね。
もどかしい気持ちがなかなか拭えません。
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