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【作ること過多】コーデックスやクロードコードでツールやアプリを作る鉄則。「やりながら作る」

クロードコードやコーデックスでアプリやツールを作るときに、これまで、作ること過多担っていたことを激しく後悔しました。しっかりとやりながら作るということをやっていけなかったと反省しています。
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【俺やってる感】2台同時AI作業は広く浅いかも。二刀流は早々できない1台集中型推奨

結局2台同時のパソコンで作業をすると、なんか俺やってる感は出るんですけど、その実、どちらも中途半端になってしまうリスクがあります。そうなるとどちらもうまくいかなくなってしまうのが非常にリスクです俺やってる感で満足しないようにすることが大切です。
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AIに依存するのはドラえもんに泣きつくのび太と一緒。完了を目指すAIに完璧や完成を求めてしまう

ついAIに依存してしまいたくなりますがそれは非常にキケンなことなのかもしれません。ドラえもんに泣きつく伸びたと一緒なのかもしれません。そうしていつまでも依存してしまうと上京が変わらなくなってしまいます。
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【サンクコスト効果の海に溺れる】支援ツールは使うことじゃなくて使わないことを目標に試しながら修正

こんばんは!いつも応援していただき、ありがとうございます。apa(あぱ)です(^^)今日は『コーデックス最大の失敗点』について書いていきます。このまま使い続けていいのか本当にそのへんは顕著に感じています。コード支援ツール。最初はちょっとした...
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【無制限に生産性ゼロ】マックスプランのリスクともっともらしいことを言うAIに注意

流されるととんでもないことになります。AIは便利ですが、もっともらしいことを言うためのツールです。流されると取り返しのつかないことになってしまいます。そうならないように、自分でうまくコントロールしていくことが大切です。
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コーデックスを使ってnoteの記事を書いたという話。だけど、タイミング悪く井の中の蛙だと気づいた話

昨日は、コーデックスを使ってnoteの記事を書いてみました。それで結構恥ずかしながら懇親の内容を書いたつもり、だったんですけど、そのあとにnotionaiの話を聞いて、ああ、自分が改めて井の中の蛙だったんだと思い知らされました。そんな話。
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【魔王討伐に向かわない勇者?】武具防具を整えて旅に出るか棍棒と薄着で冒険に出るか

クロードコードやコーデックスで、アプリやツールを作るのはある種、RPGで言うと、武具防具を揃えてから冒険の旅に出ようとしているようなもの。棍棒と薄着で冒険の旅に出て経験値を貯めるのが本来の冒険の筋。どちらが正しいのかはわかりませんが、僕はその違いがあると思います。
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【無分別な暴挙?】違和感に気づいて修正しないとAIに使われる

AIは便利ではあるものの、使い方を間違えると、どんどん思わぬ方向に進んでしまいます。そうならないように違和感に気づいて修正する能力。違和感に対処する能力が大事だと感じます。無分別な暴挙に思わぬ扱いを受けないように対処する能力が大事だと思います。
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【AIで記事を書くことが悪いんじゃなくて】放置していることが問題。上位表示したら手を加える

昨今AIで記事を書くことがどうなんだ?という問題が増えていますけど、AIで記事を書くことそのものが悪いんじゃないと思います。問題はそれをそのまま放置してしまうこと。シッカリとある程度のタイミングでリライトする仕組みが大事だと思います。
作業全般

【Endel】高度のAIとのやり取りを効率的に進めるために5分休憩で思考の視点をずらす

作業をするときにぶっ通しでやるとどうしても思考が凝り固まってしまいます。Endelを使って25分に1回休むというシステムにすれば、AIの高度な回答、おバカな回答にも冷静に対処できるようになります。