こんばんは!
いつも応援していただき、ありがとうございます。
apa(あぱ)です(^^)
今日は『ツール作成について思うこと』について書いていきます。
いくら便利だからって
うーん、いくら便利だからって、完璧なわけでもねぇしな。
このままやり続けていていいのかは、正直微妙だな。
どうしたんですか?
p子さん。
なにか考えていることでもあるんですか?
あ、apaさん。
そうなんです。
ここ最近、ほら、クロードコードとかを使って、ツールを試しに作ってみたりしているんですけど、色々と見直すべき点があって悩んでいたんです。
便利は便利だけど、そういうの、切りが無いなと感じていたんです。
なるほど。
確かに。
どんどん世の中便利になっていて、受動的に回答を得ていただけのツールから能動的に回答を出してくれるツールになってきていますが、使い方を誤ると、どんどん泥沼にハマっていってしまいますよね。
本当にそれは思います。
最初は、「自分だけが使えるツールをなんとなく作ってみた程度」だったんですけど、
もうここまで時間をかけて作ってしまったんだから、リソースも咲いて作ってしまったんだから、
今ではオンラインリリースをしないともったいない・・・
といったら、リリースをして作ってくれる方がいたときに(いるのかな)申し訳ないんですけど、
でもそういう状態になっています。
コレは後述しようと思ったのですが、
ぱっと依頼してぱっと想定通りのを作ってくれるなら、
別に自分で使う程度のものでいいと思うんですけど、
かなりの時間をかけて、かなりのリソースを割いて作ったものを、
そのままにしておくと、非常にもったいないような気がします。
どうなのか正直わからない。
自分としてはかなり丹精に作った、もう少しで公開できるオンラインツール。
だけど、実際。
使ってもらったときに、それがどういう感想をいただけるかわからない。
一応、知り合いに試してもらおうとは思っているんですけど、
それを試してもらって、どういう感想を貰えるかわからない。
昨日の記事でも書いたことなんですけど、自分は使える、
使っていて、
「ハッ」とさせられる部分があるので十分役に立つツールだとは思っている。
だけど、それを実際に使ってもらったらどうなるかはわからない。
ここまで時間と労力をかけて作ったものが世に出回らない可能性もあるのかな。
何て言うことも感じています。
まぁ、それはそれで。
自分は便利に使えているからいいんですけどね。
ともかく。
こうして文章を書くのと似ていて
いくら文章が大切。
毎日文章を書くことで文章力が向上する。
と言われていても、それをメモ帳単位で続けていたって、結局何にもならない。
そうじゃなくて、しっかりと考えてやっていかないとならない。
しっかりと、第三者の目に映る形で提供しないとならない。
というのがあります。こうした、クロードコードなどで作るツールもそういう傾向があるように感じます。
ツール作成について考えること
本当に、こうしてツールを作っているけれど、これ、正しいのかな・・・
お気持ち、すごくよくわかります。
だけど、確かに。
多くの時間を割いてしまうことになるツール作成ですが、少なくともそれを自己完結しないようにするのが大切なように思えます。
なんだか回りくどい日本語の表現になってしまいましたが。
見直す点がいっぱいあった過去のツールたち
ようやく、今メインのツールとして使っていた、
SEOの診断ツール。
が、もう少しでオンラインでリリースできる。
という段階になってきたので、同時進行で昨日も書いたことなんですけど、ようやく記事作成に取り掛かり始めました。
だいぶ、久しぶりな記事作成になってしまったのですが、
で、それと同時に記事作成をし直してみると、新たな問題がたくさん出てきました。
それと同時に、今取り組んでいるメインのツールの問題点も見えてきました。
記事作成自動化ツールの問題
記事作成自動化ツールの問題。
昨日の記事を書いた時点
【当たり前を見直す】流行に左右されず自分でAIを見極める。嘘つきAIには付き合わない
で、すでに、前のクロードコードがついた「gemini2.5フラッシュは使えない」というウソを見破って、ようやく以前の形で生地を作れるようにはなりました。
・・・が。
そうして、以前の形で記事を作ってみると、
今の最新のAIの知識、使い方(最新ってたった数ヶ月の話なんですけど、だいぶ事情が変わるんだなと感じます。)でいうと、だいぶ、ボロが出てきました。
ここはこうしておいたほうがいい。
ここはこうなってないとおかしい。
という部分が沢山見えてきます。
特に顕著だったのが、・・・ああ、まぁ、部分部分で示そうとしても、伝えづらいんですけど、
とにかく、効率が悪いシステムが多数ありました。
その効率が悪いシステムをそのまま採用して記事をつくっていたので、動きが鈍い。
時間がかかる。
とにかく生産性が悪いという事態が起きていました。
今の最新のAIの使い方を取り入れた時に、
ここはもっとこうした方がいいというのが多々見え隠れしてきて、
それの修正に時間をとられてしまいます。
記事作成自動化ツールの修正にも取り組んでいて。
なんだか疲れます。
しかしこれもまぁ、このまま、独自で使い続けるのは非常にもったいないので、そのうちオンラインリリースをしたいと思っているのですが。
まだまだ作りたいツールが、たくさんありすぎて、いったんそれは先延ばしです。
オンライン診断ツール
で、もう一つ、いま、さっきも書いているようなオンラインSEO診断ツールなるものをつくっているのdせうが、これもたくさん、修正点が見えてきます。
いや、さすがにもう、システムそのものはローカル版で何度も修正をしているのである程度完成しているものの、オンラインでリリースするにあたっては、
「ここはこうした方がいいんじゃないか?」
という想定が次々に生まれてきます。
次々に問題点、・・・
嫌問題点は出てこないんですけど、こうした方がいいという点が多々出てきて考えてしまいます。
修正に時間を費やしてしまいます。
それほど重要じゃない問題なら後回しでいいんですけど、結構致命的な問題が多いです。
なかなか完結しないなという問題。
で結局言いたいことは、
ツールをつくるなら、最初からオンラインを想定して作るべきだった
と言っても後の祭りなんですけどね。
完全に。
パッと作ってパッと自分用に使えるツールを使うつもりでいました。
だけど、最初からオンラインを想定して作るべきだったなと反省しています。
そうしておけば、もっと、オンライン飲食が簡単にできたのかなと深く反省しています。
これからクロードコードなどを使って、アプリやツールをつくろうと思っている方は最初からオンラインを想定して作るのを推奨します。
まとめ
そういうことなんですね。
ある程度作ったら、時間をかけて作ったら、オンラインで公開しないともったいない
最新のAIで続々見直す点が出てくるから切りが無い。
最初からオンラインを想定してツールなどを作るべき
ということですね。
ですね。クロードコードなどで便利にツールを作ることが出来る時代になっていますが、ただ自分だけように作ると非常にもったいないです。最初からオンラインを想定して作るのがオススメです。
わかりました。わたしもそのようにつくるようにしてみます。ありがとうございます。
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