【アイデアの源泉】AIを想起のキッカケとして活用する重要性。冷静に、客観視

AI

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こんばんは!

いつも応援していただき、ありがとうございます。

apa(あぱ)です(^^)

今日は『AIで想起』について書いていきます。

 

アイデアが浮かばない

初心者a男

うーん、どうしよう・・・

いいアイデアが浮かばないな・・・

このままじゃ手詰まりだよ。

 

apa

どうしたんですか?

a男さん。

手詰まり?何かあったんですか?

 

初心者a男

あ、apaさん。

そうなんです。

ここ最近、なかなか、アフィリエイトサイトテコ入れのアドバイスが浮かばなくて困っているんです。

もっといいアイデア浮かばないかな?

と思っているんですけど、アイデアってなかなか浮かばないものなんですね。

 

apa

なるほど・・・

確かに、アイデアの創出って困るものですよね。

 

アフィリエイトサイト作成に慣れている方は、

もしかしたら、「アイデア」についてはあまり悩まれていない場合もあるかもしれません。

 

というのも、元来アフィリエイトサイトの作成はあまり

「アイデア要素」っていうのは深くないかもしれません。

もちろん、人によって考え方は違いますけど、少なくとも僕はそう考えていました。

 

アイデア云々よりも、まずは記事を増やして、

上位表示する確率を高める必要がある。

そう考えていました。

 

まぁ、僕自身の悪しきパターンかもしれませんね。

まずは、記事を増やしていくことを優先に考えていました。

というよりも「考えること」が苦手なタイプなので、

馬鹿の一つ覚えみたいに、単純に記事を増やすことしかやっていませんでした。

そのため。

単純に記事を増やしていくことそのものは、比較的スムーズにできるようになったものの、

それ以外の要素。

 

アイデアを考えてそれを広げていくということが苦手になっていました。

「アフィリエイター」としてはダメな部類ですね。

ここ最近、このブログではしょっちゅう書いていることで大変恐縮なんですけど・・・

 

アフィリエイトサイトの多くは

今、ユーザーのリテラシー向上によって瀬戸際に立たされているんじゃないかと思います。

 

当然のことながら、ただたんにアフィリエイトリンクを貼っているだけではユーザーはクリックしてくれません。

 

どれだけユーザーに「クリックしてもらえるか」に重きを置く必要があります。

しっかりと導線を考えて貼らないとユーザーは本当にクリックしません。

読まない

クリックしない

成約しない

これが今のユーザーの流れだとかなり思っていて、

それについてはまた後日記事で書こうと思うのですが、当面。

ただ馬鹿の一つ覚えみたいに記事を量産するだけでアフィリエイトが成功する時代は終わったんだなと感じます。

だからこそ、広告や導線などをしっかりと考えて作らないとならないのですが、

自分一人でアイデアが浮かばないときはAIを活用すると便利だなと最近思うようになりました。

 

AIで想起する

初心者a男

うーん、いったいどうしたら、アイデアが浮かぶようになるんだろうな・・・

 

apa

確かに、思うようにアイデアが浮かばなくて、悔しい思いをすることありますよね。

 

apa

そういうときは一人で抱え込まずに、素直にAIを頼るのも手ですよ。

 

AIに仕事を全ふりすると不格好に

ここ最近、AIでの仕事が中心になっている方も多いと思います。

 

なんだかんだいっても、僕も毎日AIを使っています。

クロードを中心に使っていますが、

やっぱりまだ完璧ではないですね。

同じミスを何度も繰り返したりします。

それでも、GPTよりはマシなので、今後も使い続けるしかないんですけど・・・

とにかくこれだけAIが便利になると、

AIに全ふりしたくなるんですけど、

やっぱりまだAIに全振りできる状態ではなくて。

人間による手直しは必要不可欠です。

 

でも、このままAIが進化していけば、

本当に人間が何も手を加えずに作業が完了する日も来るのかもしれませんね。

そんな未来を心待ちにしつつも、

現状で言えば、AIを駆使して、自分で手を加えながら作業をする必要があります。

 

ただ、作業的な側面でもそうですが。

結構AIは、「アイデアの創出」の側面でも役立つなと感じます。

 

頼るのではなくて想起する

そうしてAIに作業的な面を頼るのではなくて、

「アイデアの想起、創出」として使うのも便利だと感じます。

 

実際、僕自身。

ここ最近、そういうときに使うことが多いです。

「うーん、この部分、思ったようにクリックされていないな・・・どうしたらいいだろう?」

と悩むとき。

どうしたって、自分の頭の中で悩むだけだと限界があります。

自分のこれまでの経験や知識の延長線上からしかアイデアは生まれないから。

 

かといって、You Tubeや検索で情報を求めると、必要以上の情報や広告が出てきて逆に迷子になってしまう可能性があります。

 

そのため、なにか悩んだときにAIに頼る。

「ここの部分がクリックされません。原因と対策を教えて下さい。」

といった具合に。

しかも、ひとつのAIに頼るのではなくて、複数のAIに相談する。

わざわざchat hubに契約しなくても、2~3問の質問であれば、

どのAIも無料でできるので、

ブラウザでそれぞれのAIサービスを開き、

質問を投げかける。

僕であれば、

クロード

perplexity

GPT

gemini

をブラウザで立ち上げて、同じ質問をコピペで貼り付けてみる。

 

そうすると様々なアイデアを与えてくれます。

それが、アイデアの創出には役立つと感じます。

 

人は人に教えるときが一番冷静で客観的

よく聞く話ですが、人は人に教えるときが一番冷静で客観的です。

 

複数のAIにアイデアを求めるときも、

もちろん、質問している側はこちらなんですけど、

その質問に対するAIの回答を客観的に見ることが出来ます。

「それってどうなんだろう?」

「たしかにそのアイデアはなかったな。」

「ここはこうしたほうがいいんじゃないか。」

と、AIを使って、質問を投げかけて返ってくる答えを、

冷静に、客観的に見ることができるからアイデアが生まれやすい

そういう側面はあると思います。

 

複数のAIにアドバイスを求めて研磨する

そうして、悩んでいること、

アイデアが浮かばずに悩んでいることがあれば、

複数のAIに同時にアドバイスを求めると
(質問をコピペして)

結構いろんなアイデアが浮かびやすいです。

 

一つのAIに質問するだけだと偏った考えになりがちなので、

無料の範囲で複数のAIに質問する。

そうするとアイデアが浮かびやすいです。

 

AIに頼るのではなくて想起として活用する

つまり、AIに完璧に頼るのではなくて想起として活用する。

僕自身、相手に煮詰まったとき、

複数のAIに質問して、

そこから着想を得て、別のアイデアを生み出してやっています。

 

もちろん、それが全部うまくいくとは限らないんですけど、

少なくとも一人で頭を抱えて悩んでいるより、

遥かに有意義にアイデアが浮かびやすいです。

 

AI

っていうと、面倒な作業や仕事を代わりにやってくれるサービスとして考えられがちですが、

アイデアを生み出す源泉としても活用できると考えると結構便利かもしれませんね。

 

まとめ

初心者a男

そういうことなんですね。

 

AIに仕事を全ふりするのではなくて

想起するキッカケを得る

そのために複数のAIに同時に質問する

 

これらが大切なんですね。

 

apa

ですね。

そうやって、複数のAIに同時に質問を求めることで、アイデアが生みやすくなると思います。

そうして、冷静に客観的に考えることで思いがけないアイデアが生まれるかもしれませんね。

 

初心者a男

わかりました。

そんなふうにAIを活用してみたいと思います。ありがとうございます。

 

最後まで読んでいただいてありがとうございます。感想、ご質問等がございましたら、お気軽にコメントをどうぞ(^^)

 

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