【AI生成中の余白時間対策】予備動作が小さな1秒を生む。次の動作への最短距離を構えておく

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こんばんは!

いつも応援していただき、ありがとうございます。

apa(あぱ)です(^^)

今日は『1秒を生み出す努力をする』について書いていきます。

いつもじかんがたりない

モン吉

うーん、おかしいな・・・

いっつもじかんがたりないな・・・

いっしょうけんめいやっているはずなのに、どうしてなんだろうか。

 

apa

どうしたんだい?

モン吉くん。

時間が足りないとかどうとかって、なにかあったのかい?

 

モン吉

あ、あぱさん。

そうなんだよ。

ここさいきん、じぶんなりにね、いっしょうけんめいあふぃりえいとのさぎょうにとりくんでいるつもりなんだけど、ぜんぜんじかんがたりなくてこまっていたのさ。

いったいどうしたら、もっとたくさんのじかんをうみだすことができるのかかんがえていたんだ。

どうぶつえんにいたときは、そんなことまったくかんがえなかったのにさ。

あふぃりえいとをやるようになってから、そんなことばかりかんがえるようになったのさ。

 

apa

そっか。

モン吉くんは動物園から抜け出してきたんだったね・・・

でもたしかに、アフィリエイトの作業をやっていると、いつも時間が足りなくてこまってしまうということ、しょっちゅうあるよね。

 

時間の概念の話し。

時間って本当に難しいなと感じます。

自分の中では、一生懸命やっているつもりなのに、ぜんぜん時間が足りない。

気がついたら時間がなくなっているなんていうことはしょっちゅうあって、いらだちを覚えることすらあるかもしれません。

それはもちろん、アフィリエイトに限った話ではなくて。

どんなビジネスでも全く同じこと。

このブログではしょっちゅう、そうした、

「時間の概念」

についての話をするのですが、本当にその時間との勝負についてだけはどうしてもなかなか決着がつかない部分があると思います。

昨年、一昨年、あたりまでは、そういうのがうまくいかない原因。つまり、時間のコントロールがうまくできない原因は明白でした。

作業中に余計な調べ物をしてしまう。

僕で言うと、ディスクユニオン。

で、レコードをの検索をして、時間を無駄にしてしまうということがしょっちゅうありました。

そりゃあ、作業しながら、関係ない調べ物をしていたら時間が足りなくなってしまうのも当然の報いですよね。

だけど、ずっと謎が解けなかったんです。

自分の中では、「ちょっとの時間調べ物をしている」に過ぎないつもりなのに、気がついたら時間があっという間に経っている。

気がついたらぜんぜん時間が足りなくなっていることにもどかしさを感じました。

でも、ここ最近。

全く気持ちを切り替えて、一切余計な調べ物もせず、やるべきことだけに集中して取り組むようになったのですが。

そうしているとあらためて、そうしたちょっとの油断が、大きな時間の損失に繋がっていたと顕著に感じてしまいます。

正確に言うと、1秒を生み出す努力がぜんぜん足りていなかったと、ここ最近強く痛感します。

1秒を生み出す努力をする

モン吉

くそう、どうしたらもっとたくさんのじかんをあふぃりえいとにむけることができるようになるのかな・・・

 

apa

その気持ち、すごくよく分かるよ。

自分なりに一生懸命頑張っているつもりでも、ぜんぜん時間が足りなくてもどかしい気持ちになってしまうよね。

だけど、まずは本当に無駄なことをしていないか自問自答をして、しているならやめる。

そして1秒を生み出す努力に徹する。

こういうことはとても大事なことだと思うよ。

 

本当に無駄なことをしていないか?

っていうのは本当に自問自答することが大切だと思います。

自分なんかは、ちょっとした調べ物で多くの時間を無駄にしていました。

それが作業に関わる調べ物ならもちろん有意義ですが、そんなことはなくて。

実際には、結局関係ない、レコードとかゲームとか、その他諸々趣味の検索で時間を無駄にしてしまっていました。

「ちょっとの時間」

「こんなちょっとの時間じゃ変わらない」

と思うかもしれませんが、そうした、ちょっとの時間が、大きな時間の損失を生む可能性は十分にあります。

まずはそうした、余計なことをしていないかの確認はとても重要です。

競艇選手へのCMインタビュー

そもそも今回の記事を書くことになったのが、

「たくろうのオールナイトニッポン」

を聞いていたときの、

CMでの競艇選手へのインタビュー。

CMで競艇選手にインタビューが行われていて、

その中で、「1秒を生み出す努力」についての話をされていました。

そんなの、言われフルされた言葉かもしれませんが、

ちょうど自分自身の今の状況、環境に当てはまる話だと思い、

なんとなく、ブログメモに残していました。

でもあらためて、ここ最近、そうした努力がとても重要だと感じます。

1秒を生み出す努力。

これを真剣にしていかないと、いつまでも、同じことの繰り返しになってしまうかもしれません。

CMでは、当たり前ですが、競艇においての1秒を生み出す努力についての話でしたが、

アフィリエイトでも、どんなビジネスでも全く同じこと。

アフィリエイト作業もそうした努力をしていかないとならない

どんなビジネスでも全く同様で、そうした1秒を生み出す努力をしていかないとならないというのはあります。

こうした仕事は時間との戦いです。

たった1秒のつもりで無駄にした時間が、

のちの1時間、2時間、ソレ以上の損失に繋がってしまうかもしれません。

1秒を生み出す努力をしていかないとならないのに。

その大切な1秒を「無駄」にするのは非常にもったいないです。

常に、どんな作業ビジネスをしているときも、1秒を生み出す努力をして、次につなげていく必要があります。

もう少し正確に言うと、

余計なことをせずに次の動作を考えて常に準備をしておく

というのがとても重要なことだと最近感じます。

常に、次の動作のことを考えておく。

次にどういう動作をして、その次にどんな動作につなげるか。

そうした、次に繋げる動作を常に準備しておくことが、

1秒を生み出すための鍵になると感じます。

別の言葉で言い表すと、

予備動作が重要

と、ここ最近つくづく痛感します。

例えば、最短の動きを生み出すためのカーソルの位置。

AIで作業をしているとつい、

「楽」をしてしまいがちです。

AIが生成してくれている間の時間、つい手持ち無沙汰になって、

さっきの僕で言うレコード検索みたいな関係ない検索をしてしまいがちです。

たぶん、AIを自分のビジネスに取り入れるようになった、多くの人が直面する新たな課題だと思います。

僕自身、最初はこの、「AI生成中に生み出される余白時間」にとらわれて多くの時間を無駄にしてしまっていました。

AIで作業をするにはこの、余白時間とどう向き合うかが非常に重要です。

乗り越え方は、・・・正直、自分のマインドとの戦いでしかないと思っているのですが。

でも、とにかく。

予備動作が重要です。

AIが生成してくれている間に、常に次の動作を見越してカーソルの位置を正しい位置に動かしておく。

最短の動作で次の生成を行えるよう、AIへの指示を行えるように、カーソルを正しい位置に動かしておく。

そうした、

予備動作が小さな一秒を生む鍵となる

というのは大いにあると思います。

AIが作り出すのは単なる余白時間ではなくて、

堕落への案内状です。

時間を失う大きな誘惑です。

そしてソレにハマると、どれだけAIを使って時短戦略を練っても、結局時間が不足してしまいます。

そうじゃなくて、AI生成中にも予備動作で次の生成、動作への最短への距離を構えておく。

結局のところ、それがAIを使って1秒を生み出すための最大の秘訣と言えるんじゃないかと、ここ最近は強く痛感しています。

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