こんばんは!
いつも応援していただき、ありがとうございます。
apa(あぱ)です(^^)
今日は『Prompt改善は牛歩の歩み』について書いていきます。
思うように行かない
うーん、ぜんぜん思うように行かないな・・・
どうしたらいいんだろう。
全くわからないや。
どうしたんですか?
a男さん。
なにがおもうようにいかないんですか?
なにか悩んでいるみたいですね。
あ、apaさん。
そうなんです。
ここ最近、Promptを改善しようと色々苦悩しているんですけど、思うようにうまく改善することができないんです。
Promptを変えるのって、一筋縄ではいかないなと頭を抱えていました。
なるほど、確かに。
Promptを作るのも大変ですけど、必要に応じて改変するのも、また一苦労なんですよね。
Promptの改善は本当に苦労するものです。
Promptがあるからこそ、AIで記事を作ったり、AIで何かをしたり出来るもので、
そのPromptがないと、当たり障りのないものしかできない。
AIによる記事作成なんかは特に顕著で、事前にどういうPromptを作っていくか。
そのプロンプでどうやって運営していくかで、サイトの成長具合が大きく変わっていきます。
Promptの作り方が、今後のビジネスの鍵を握ると言えます。
ちょっと前までは、そんなこと、まるでわからなかったのですが、今ではかなりAIに仕事の重きをおいているという感じです。
で、そのPrompt。
本当に作るのも大変だし、改変するのも大変。
当たり前ですが、一度作って終わりという訳では無いので、
何度も何度も苦労して研究を積み重ねてソースを読み込ませて最善のもとにする必要があるので本当に苦労するところです。
で、そんなPromptづくり。
こう書くからには僕自身、昨日かなり苦しみながら改善に勤しんだわけですけど、
改めて感じるのはPromptの改善は、本当に牛歩の歩みだということ。
一生懸命長時間、AIと向き合って作業をして、
ようやく完成したと思ったら、結局色々引き算をして、もとのPromptからほんのちょっとしか変わらない変化に終わったりする。
・・・なんてことはしょっちゅう。
しかし昨日はソレこそ、6時間近くパソコンに向き合い続けた結果、
変わったのはほんのちょっとだったので、少し落ち込みそうになったのですが、
でも、Promptはそういう、得てして、「牛歩の歩み」という部分が強いかもしれません。
プロンプト改善は牛歩の歩み
はぁ・・・
どうしたら、もっと効率よくプロンプトを変えられるようになるんだろうな・・・
a男さんのお気持ち、すごくよくわかります。
一生懸命、Promptを改善しても、結局ほんの少ししか進まない、なんていうことは本当にしょっちゅうある話ですからね。
嫌になってしまいますよね。
結局、Promptの改善は牛歩の歩みみたいな部分が非常に強いので、
ソレを理解しながら少しずつ向き合っていくしかないんだと思います。
一生懸命時間をかけてやり取りしても、進むのはほんの一歩だけだったり
本当に昨日の自分自身の話になってしまうのですが。
昨日はPromptの改善にかなり力を入れました。
力を入れたと言うか、思いがけずPromptの改善に苦労した、という話。
思いの外、かなり色々と見直さないとならない部分があり、
本当に6時間、全く休憩無しでぶっ続けでパソコンに向かい続けました。
その結果、ようやくPromptの改善が終了。
相当、いわゆる脳みそに汗を流しながら作業をしたのですが、それでもかなり時間をかけてようやく完成したのを見ると、以前のPromptからほんのちょっと変化が加わったくらいのもので終わってしまったり。
まぁ、そんなのはしょっちゅうあることかもしれませんが。
とにかくやり取りするだけで時間がかかる
とにかくプロンプトを作ったり改変したり・・・
そういうのはこれまでも長くやってきたものですが、
とても根気のいる作業です。
何よりもタイピングの能力が必要になり。
これまでも毎日かなりの文字数を入力してきた自負はあるのですが、
昨日は久しぶりにタイピングを続けていて、指が痛くなってしまいました。
それだけ、とにかくプロンプトを作ったり改善したりするのにAIとやり取りするのには時間と根気が必要です。
だけど妥協は許されない
だけどそれだけ時間をかけてPromptの改善に取り組むのには分けがあります。
妥協が許されないから。
AIが完璧にやり取りをできて完璧に生成をやってくれるなら、安心して任せられるのですが、残念ながらそんなことはありません。
不完全な部分が多く、
かなり言っていることに矛盾が混ざることが多いです。
矛盾を繰り返すAIの発言の真意を見抜かないとならない
具体例をあげるのが非常に難しいのですが、
最初は、
「Aという案がとてもいいです。それでいきましょう。」
と言っていたのが、しばらくしたら、
「Aでは、かなり問題点が多いので、Bで行きましょう。」
と言い出す。
完全に発言が二転三転することがある。
そのAIの問題点を言及しない限り、
どこか間の抜けたPromptが出来上がってしまうかもしれません。
妥協するとどこかがかけたPromptになる
妥協してプロンプトを作ったり改善したりしてしまうと、どこかが抜けてしまうかもしれません。
どこかが抜けたプロンプトは、結局、なにか足りないプロンプト
に終わってしまいます。
そうなっては、どれだけそのプロンプトで記事を作っても、ライバルサイトには勝てない、
どこかが足りないサイトになってしまいます。
どれだけ時間をかけてもどれだけ努力をしても結果が出ないという結果に終わってしまうかもしれません。
そうなれば本当に努力が水の泡に終わります。
もどかしいけれど真剣にAIに向き合って完全を目指す
完璧にやり抜くのは正直かなり難しいです。
かなり時間をかけてやり取りしても、実際に使ってみるとどこかに穴があったりするもの。
そういう意味で、本当に自分の理想を実現するのは厄介なように感じます。
でも、結局そうして、あれこれ苦悩しながら苦心しながら時間をかけながらも完全に近づけていくしか無いんだと思います。
もどかしいけれど、真剣にAIに向き合って完全を目指していくしかないんだと思います。
繰り返しになりますが、プロンプトを作ったり、改善したりするのはかなり時間がかかります。
自分の糸をAIに伝えるだけでもかなりの労力を要しますし、
そのAIの回答を読み込んで的確に意見を返すのにも非常に能力が必要です。
昨日の僕みたいに6時間ぶっ続けでタイピングを行っても一向に改善しない。
6時間経ってようやく完成する。
なんていうこともよくある話だと思います。
だけどもどかしいけれどそういうのに向き合って、真剣にやっていくしかないんだと思います。
まとめ
そういうことなんですね。
ひとつひとつ真剣に向き合ってやっていくしかない
Promptの改善には時間がかかる
妥協を許さず最後まで突き詰める
これしかないんですね。
そうですね。
結局Promptを作るのって本当に大変な部分があるので、そうして少しずつ改良を積み重ねて自分の理想に近づけていくしかないんだと思います。
わかりました。
僕もできるだけそうやって積み重ねていくようにします。
ありがとうございます。
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