こんばんは!
いつも応援していただき、ありがとうございます。
apa(あぱ)です(^^)
今日は『進化が早すぎません?』について書いていきます。
AIって難しくて奥が深い
うーん、AIってむずかしくて、奥が深いな・・・
こんなんじゃ切りが無い。
どうしたんですか?
a子さん。
なにか頭を抱えているみたいですけど、なにかあったんですか?
あ、アパさん。
そうなんです。
ここ最近、いろいろAIの勉強をしているんですけど、ぜんぜん思うようにうまくいかなくて頭を抱えていたんです。
本当にAIってどんどん奥が深くなるし、学ぶことがたくさんあるから混乱していたんです。
なるほど。
確かに、AIの進化は留まることを知らないし、
どんどん深くなっていくので、学びに窮してしまいますよね。
しかもあれもこれもやろうとすると、結局本来やるべきことができなくなって本末転倒になってしまうので難しいところですよね。
AIの知識というか、勉強の難しさにほとんど呆れ果てています。
いやぁ、本当に奥が深いですね・・・
難しい。
ちょっと前までは、結構自分なりにAIを使いこなしている自信があったんですけど、
AIを使って記事を作って、どんどん発展させている自信みたいのがあったんですけど、
でも、そうこうしているうちに、それも「停滞」に入ってしまっていたわけですね。
本当にもどかしい思いで、いっぱいです。
正直な話をすると。
ちょっと前まで、AIで手動で記事を書いているときは、
結構最先端で作業をしている自負がありました。
最新の技術を使って、最新の知識で、最新の記事を作っている。
つもりではあったんですけど、
ここ最近の導入し始めたクロードコードをはじめ、
更に昨日の夜、寝る前にopenclawについて、
Xとか検索とかで色んな情報を見てみたのですが、
もう、全くついていけない。
本当にわからないことだらけで、自分が情けなく思えてしまうほどでした。
本当に、信じられないくらい、時間が足りない。
全部をやり切ろうとしたら、とてもじゃないけれど、お金も時間もリソース語りません。
なにせ、クロードコードでさえ。
今2倍キャンペーン中であるにも関わらず、すでに週間制限に達してしまってまともに使えなくなってしまった現状。
これをまた、このプロプランのクロードコードを使ってopenclawで動かそうとなんてしたら、
とてもじゃないけれど、クロードのプロプランでは足りません。
じゃあ、openclawを別のAI,geminiなどで動かせばいいじゃん、
と思われるかもしれませんが、
使っていないのでなんとも言えませんが、後述しますが、
openclawのモデルをgeminiなどにしても、ほとんど使い物にならないらしいです。
全く困ってしまうものです。
どちらかと言うと今回は自分自身の心の嘆き的な記事。
自分のAIの知識のそこの浅さ的な記事について書いていきます。
自分のAIの知識の底の浅さと危機感を知る。進化が早すぎません?
うーん、AIってどんどん進化するからわからないな・・・
ぜんぜんついていけないや。
これでも結構使いこなしているつもりだったんだけどな・・・
a子さんのお気持ち、すごくよくわかります。
本当にちょっと時間をおいただけでAIはあっという間に進化をしていくので、全くその進化、変化のスピードについていけないですよね。
それと同時にそればっかりやっていたらいつまでもやるべきことが手につかないし、線引が難しい。
実際、AIの導入作業ばっかりに追われてそれのちゅうどくになってしまう、ほかのことが何も手につかないという人が増えているみたいです。
そういうバランスが本当に難しいなと感じます。
openclawなるものがすごく便利そう
今回の記事を書くきっかけになったのがあるセミナー。
後日、とあるAIのセミナーがあって、参加しようかと思ったのですが、それの参加費がなんと12000円。
いや、高すぎるっしょ・・・
でも、そのセミナーの内容が、openclaw。
前々からopenclaw。
名前は知っていたものの、巷で話題になっていることは知っていたものの、
今やっていることが手一杯だったので、とてもじゃないけれど、そこまでやろうという気持ちにはなりませんでした。
というか、もう最近導入したクロードコードだけで手一杯だったので、
そんなに手は広げられないと思って、あえて情報をシャットダウンしようとしていました。
しかし12000円のセミナー、正確には飲み会でも、人がいっぱいになるほどなので、よほどopenclaw、需要があるんだろうな。
と、思っていました。
ということで、昨日。
ふと、寝る前にスマホで、そのopenclawについて調べてみました。
調べれば調べるほど、自分が大いに遅れていることを知って、寝る前になんだか言いようもない危機感を感じてしまいました。
しかも、ここ最近ようやく導入をして、使いまくってる、クロードコードは、そうして調べてみてわかったんですけど、流行し始めたのは、なんと1年前くらいらしいです。
自分は、ここ最近、クロードコードを知りその便利さに圧倒されていたのですが、
なんと1年も時代遅れでした。
「これが時代の最先端か・・・」
と驚き、絶句していた自分が恥ずかしくなるほど。
すでに知っている人にとっては、
「何今更なこと言っているんだよ。」
と思われるかもしれませんが、昨日調べた限りでのopenclawのメリット。それは、
要するに自立型で何でも色々やってくれるすごいやつ
らしいです。
使ったわけではないので、言葉でしかわかっていませんが。
確かに、クロードコードはすごく便利です。
クッソ便利です。
しかし、多くの人が言っているように、
クロードコードは完全に、
「指示待ちAI」
なんですよね。
こちらが、「これやっておいて」
ということで始めて動作をしてくれるAI。
逆を言うと、こちらがこれやっておいて、と指示を出さない限り勝手に動いてくれることはない、AIです。(ここ最近、ソレも変わり始めているみたいですが)
ところが、openclawはどうやら、
自分で考えて自分で24時間常駐して動いてくれるすごいやつらしいです。
すごくないですか。
自分で考えて自動で何をするか、思考してくれるみたいです。
メールの返信なんかもあっという間に自動で作ってやってくれるみたいです。
言うなればキットたぶんですけど、
自分が持っているキーワードリストをもとにして、記事作成。
するのも全部自動化出来る。
持っているキーワードリストを、上から順に記事を作成させていく。
なんていうのもどんどん自動でできてしまう。
本当にすごい時代になったなと感じます。
だけど、一節によると結局クロードの実力
だけど、一節によると、そのすごいopenclawというのも、
結局のところ、クロードによる実力、という部分が大きいみたいです。
元々Claude Codeで開発とか仕事ほとんど出来てたけど、OpenClawに手を出してみた 最初は『ナニコレ、ヤバスギィ』って感じやったけど Claude Sonnet4.6, Opus4.6以外のモデルをOCで使うと『ナニコレ、頭ワルスギィ』ってなって苦しんだ。めっちゃ苦しんだ。
(中略)
とまぁ、結局Claude以外やと仕事にならないというのが感想です OpenClawがすごいというか、本質的にはClaudeが圧倒的に優れてて
(中略)
寝てる間にパソコンが働き続けてくれる自律性とか完成度、オーケストレーションとかは見え隠れしてるけど、無制限Opus 4.6が必須で それを完璧に使いこなすならClaude Codeを綺麗に整理して使いこなす方が早い気がした
https://x.com/taishiyade/status/2032231850866081938?s=20
うーん、とてもわかりやすいですね。
要は、クロードを使っているから、openclawが賢く動いてくれるのであって、クロードコードを使わないとある種役に立たない部分が多いみたいです。
しかもAPI使用料金が発生
しかも当たり前のことですが、APIの使用料金が発生します。
openclawじたいの利用は無料ですが、ソレを動作させるためには、
親であるAIモデルの利用料が必要であり、それが、クロードで言うならば、結局、
プロプランでは全くまかり通らないらしいです。
結局マックスプランが必要になる。
それらを考えると、将来的に圧倒的に使ってみたいけれど、今のところはまた今度でいいかなと言う感じです。
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