こんばんは!
いつも応援していただき、ありがとうございます。
apa(あぱ)です(^^)
今日は『クロードコードはやっぱり便利』について書いていきます。
できないことが多すぎる
ちくしょう・・・
どうしてあれもこれもできないんだ。
やろうと思うと有料契約しないとならないんだ。
世知辛い世の中だぜ。
どうしたんですか?
p子さん。
世知辛い世の中とかどうとかって、なにかあったんですか?
あ、apaさん。
そうなんですよ。
ここ最近、いろいろとアフィリエイトサイトの構築でやりたいと思っていることがたくさんあるんですけど、思うように動かないことがたくさんあって、思うようにできないことがたくさんあって。
で、それを実現しようと思って色々調べたら、結局有料契約しないとなら買ったりするケースがたくさんあって困っていたんです。
やれやれ、いったいどうしたら、もっとシンプルに色々やりたいことを実現できるのかと、考えていたところなんですわ。
なるほど、確かに。
自分の中で、あれこれ実行したいと思うことがあっても、ソレを実行するのには有料だったり、サブスクだったりで、かなり肩身狭いと、言えるかもしれませんね。
実際そういう部分はかなり多いと思います。
今の世の中。
かなり大多数、「サブスク」の流れになっているので、
ちょっとしたなにかをしようとしても、有料。
サブスクになってきています。
なによりも厄介なのは、そのサブスクの流れ、だと思います。
確かに、儲けという意味ではサブスクのほうが、なんていうか料金体系としてはいいんでしょうね。
毎月安定してお金が入ってくる。
さらに、それが、中には幽霊会員になっている人がいて、それで料金が発生し続けるから。
とても魅力的。
だけど、以前は全く違って。
僕がアフィリエイトを始めた8年くらい前?
にはまだ、ぜんぜんサブスクなんてごく少数だったので、ほとんどのサービスが買い切りでした。
月額制のサブスクだったとしても、せいぜい数百円レベル。
Ahrefsだって980円とかでしたよ。
確か。
ソレが今では、
昨日の打ち合わせで久しぶりにAhrefsの価格を聞いたんですけど、なんと、今では4万円かららしいですね。
信じられない・・・
そんな料金を払ってやり続けるだけの価値あるのか、ちょっといまいちわからない。
GRCも気づかぬうちにどんどん値上げして、それでいて、Googleの順位が取れなくなってしまっているんですよね?(どうやら今は改善傾向にあるみたいですが)
サブスクだけ、どんどん加速して、正直ソレに伴ったサービスを提供できていないように感じます。
本当に世知辛い世の中だと思います。
一方で、AIを使うのにも、結局月額課金が必要で、それを毎月使い続けるのもどうか、と思えてしまう側面も無きにしもアラずなんですけど、
ここ最近改めて、クロードコードの使い勝手の良さを実感しています。
あれ?
【一生懸命サボっていただけ】クロードコードの自動化泥沼にハマった結果、多くの時間を無駄にした?
この記事で、一生懸命サボっていただけ、という話になったのでは?
と思われる方もごく少数いるかもしれません。
そうなんです。
本当に紙一重だと思います。
クロードコードによるアプリケーション開発。
一歩間違えれば、本当に、一生懸命サボっているだけ、
という結果に陥ってしまいます。
だけど、必要な側面もあると思うんですよね。
少なくとも、
今、とんでもない額になってしまっている、多くのサブスクサービスを毎月とんでもない額払い続けるくらいなら、最初からこのクロードコードで作ってしまったほうが経済的だし、さらにそうした既存のサービスではできないことまで出来るという利点もあります。
クロードコードはやっぱり便利
本当に世知辛い世の中だぜ。
わたしが同じ立場に立っても同じことはしたくないぜ。
本当にそうですよね。
いま世の中の多くのサービスはサブスク形式になっているため、そういうの契約すればするほどとんでもない額面になっていきますもんね。
もう、物によっては、本当に必要なものだったら、わざわざそうしたサブスクに契約するのではなくて、自分でクロードコードで作ってしまったほうがいいと思います。
一生懸命サボっているだけかもしれないけれど
はじめに断っておくと、さっきも書いたように、もしかしたら、単純に一生懸命サボっているだけ、なのかもしれません。
クロードコード。
まぁ、あまりにも出来ることが多すぎて、逆にそっちに集中してしまって反対に「記事を生み出す作業」がほとんど手についていません。
しかし、
「これが必要だ」と思ったことがあっという間に実現できてしまうのが本当に凄まじいです。
例えば、1番最初に、クロードコードなしで、作ったツールが記事作成ツール。
クロードコードに課金するのが、とても怖くて、正確にはマックスプランにすることに抵抗を覚えていたため、結局、クロードとgeminiをうまく使い分けながら無理やりな形で、pythonでコードを作ったわけですが、結局1か月以上の時間が、完成するまでにかかってしまいました。
しかしそこから、クロードコードが2倍キャンペーンを始めたこともあり、クロードコードで作ってみたら、次々と完璧なツールが簡単に出来上がってくる。
かける時間は、クロードコードなしでやるときに比べて、半分以下、なのに精度は、クロードコードよりもよっぽど高いツールが出来上がります
今まで作ったツール
ここ最近、作ったツールでいうと、
キーワード精査ツール
順位チェックツール
スケジュール更新ツール
あとなんだっけ、
カニバリチェックツール
そしてScreaming Frog SEO Spiderの代わりのツール
これらがあっという間にできてしまうから面白い。
Screaming Frog SEO Spiderの代替なんて、昨日1日で完成してしまいました。
有料契約すると3万円くらいするツールがたった1日でできてしまうんだからすごい。
一生懸命話し合えば誰でもどんなツールも作れる
このクロードコードのすごいところは、一生懸命話し合えば、誰でもどんなツールでも作れる、というところ。
僕自身、未だに、コードとか、pythonとかの知識は全くありません。
要は知識がないとできないこと、これまではできなかったことを、
知識がなくても実現してくれるツールです。
本当にすごいと思います。
ただし、一生懸命話し合う必要がある。
自分の要望はこうで、こうこうこういうものが作りたいとシッカリと伝達をする必要がある。
正直、それがわからない。
自分は、自分で言うのはなんですけど、タイピングには慣れているので、
タイピングで文章を伝えることには何の苦も感じない。
だけど、知り合いの人は、口で話すやり方で伝達しているようでソレでうまく行っているようなのでソレもありだと思うんですけど、
他の人はどうやって使っているのか気になる。
タイピング?口頭で?
どちらにしても、一生懸命話し合う必要、こそあるものの、誰でも簡単に作れるというのは本当に利点だと思います。
これまで課金していたのは何だったろう、とも思える
これまで様々なサービスに課金をしてきましたが、それが何だっただろう、とも思えてしまうところがあります。
noteooklmとの組み合わせが絶妙
一つ言い忘れていました。
しかしクロードコードは便利なものの。
すぐに制限に達してしまうリスクが有ることに変わりはないので、notebooklmとの組み合わせがとても便利だと思います。
notebooklmにある程度プランを立てさせてソレで実行をする。
結局ソレが必要なんだと感じます。
最後まで読んでいただいてありがとうございます。感想、ご質問等がございましたら、お気軽にコメントをどうぞ(^^)
もしよければ、こちらから応援をお願いします。
よりお役に立てる記事を書けるようがんばれます(^^)
コチラ↓↓をクリックしてapaを応援



コメント