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apa(あぱ)です(^^)
今日は『AI自動化の取り組み5日目』について書いていきます。
AI自動化取り組み5日目
今日は、なぜか意図せずシリーズになってしまったAI自動化の取り組み5日目。
かなり四苦八苦して、昨日の夕方までに形作ろうと思っていたものの、結局完璧には仕上がりませんでした。
しかし、エラーと戦いながら、でしたが、なんとか
ようやく親記事と子記事の1房完成
という段階まで来ました。
かなり曲りなりでしたが。
いちおう、僕のAIでの記事作成は、親記事を作って、それに付随する子記事を作るという流れでやっているのですが、その親記事の作成というのは一昨日の段階でできるように、はなっていました。
しかしあくまでも、geminiのAPIキーを使ったpythonでのやり方で。
しかし、すっごく時間がかかりました。
それだけでも。というか、そもそも本当にpythonはわからないことが多いものですね。
非常に難しい。
たぶん、ここ数日書いている、AIの記事作成の自動化の流れ。
【AIスタジオのAPIキーは有料課金なので断念】クロードコードによる記事作成自動化への挑戦記
結局クロードpython(従量課金)、クロードコード(大量トークン消費)による記事作成自動化はできず、pythonによるgemini2.5フラッシュでの自動化を採用した話
【notebooklmに終わらない壁打ち】PythonによるAI記事生成自動化3日目。エラーの処理が解決せずほとんど何も進まなかった。geminiにないけどnotebooklmにある欠点
大筒木には神樹の実、geminiには検索結果を食わせないと解決策は見いだせない?geminiは検索し、その結果を引用文とURL付きで示させることが大事(主観)特に対策は成功例を引っ張り出させる
というのは、きっとそういうのに精通している人たちからしたら、
「何簡単なことをブツブツ、お門違いなことをほざいているんだ。」
と思われているようなことだと思います。
だけど、本当に自分にはそれすらもわからない。
で、千鳥足でやっているような状態。
で、その親記事は一昨日の段階で終わっていたものの、
それに付随する子供記事が作れていませんでした。
正直、昨日の朝取り組んだ段階では、結構簡単にできるものだとばかり思っていました。
なぜなら親記事でできたことを、ちょっとだけバージョンを変えて子供記事でやるだけだから。
そんなの一瞬で終わるだろうと思っていたのですが、甘かった。・・
とにかく、制限に達しすぎる。
すぐに制限にきてしまって全然進みませんでした。
途中で気づく。シフトダウンなんてできやしない
結局、ずっと間違ったまま進んでいることに途中でようやく気づきました。
これまで、組んでいたスクリプトでは、
コマンドの実行中に制限が来てしまったら、APIを自動的に別のものに切り替える。
もしくは、geminiのバージョンをグレードダウンして、それで稼働を続けるように。
という命令を与えていました。
geminiに質問した限りでは、それが、「できる」という返答だったから。
だけど、実際にやり続けてみたら、全然違いました。
いや、たぶん、できるのかもしれません。
しかし、今の僕の知識と今僕が作ったスクリプトの限りでは少なくともできない。
少なくとも同じIPアドレスを使っている限り、APIキーを切り替えようとも、
不正な仕様のように捉えられて、制限を抜け出すことができない。
もちろん、geminiのバージョンを変えても同じ。
完全に、「根本から間違えていた」ことが原因で進んでいませんでした。
で、そんな「根本的な間違い」に気づいたのが、昨日、外出する際。
家を出て、電車に乗って考えているうちに、
「あれ?そもそも、シフトダウン、APIの自動切り替えをするという仕組み自体に無理があるんじゃないか?」
ということに気が付き始めました。
何たる失態・・・
完全に、geminiに質問して、それに従って、鵜呑みにしていたことで、ある意味ずっと時間を無駄にすることになってしまいました。
というのもまぁ、そもそも、クロードの制限に達し続けていたため、結局その制限からセカンドオピニオンを聞けなかったことが原因だったかもしれません。
とにかく、そんなことに電車の中で気づき、新宿について、パソコンで落ち着いて問い合わせてみたら、そのとおりとの回答。
何たる失態。
とにかく、今の自動化の流れだとトークン?の消費が多すぎる
そんなこんなで。
昨日、一昨日でようやく、親記事と子供記事の自動化そのものは完成したものの、
全然そこから先に進めませんでした。
とにかく今の流れだと、自動化が全然進まない。
トークンの消費が早すぎて、すぐに使えなくなってしまう。
そして、結構やり方に関して言うと時間がかかってしまってしょうがないというのもありました。
このままpythonで自動化をするか
このまま、pythonで自動化を続けるか。
それとも何かを変えるべきなのか・・・
ちょっと色々と悩んでいるところです。
とりあえず、一連の流れ、で、親記事とこ記事を作ること、そのものはできるようになったので、前進はしているものの、かなりまた制限に苦しめられながらやることになるのかなと感じています。
どうやらgensparkだと従量課金はないのでそれでやるか
で、そんなおり。
昨日、ちょうどSEOのプロの人との会食があったので、
ほとんど緊張して、うまく話すことはできなかったものの、
ただ、その人が言うには、どうやら、
gensparkだと従量課金なしで、使い続けることができるらしい、です。
なるほど・・・
それは良いことを聞きました。
これまでgensparkは有料課金をしていなかったのですが、
それで有料課金して、記事の自動化に取り組むことができるなら、かなり有利です。
・・・っていまはその情報しかない。
どうやらgensparkだと従量課金じゃない状態で、自動化ができる。
というのがわかったくらいで、それ以上の深い情報は殆ど聞けなかったので、
自分でやっていくしかないのですが・・・
とにかく自動化を促進しないと他に手が進められない
とにかく、あらためて考えるんですけど。
今、サイトを8サイトくらい同時運営していて、
それらを、育てて入るものの。
このまま、手作業で作業をしている限り、とてもじゃないけれど手が回りません。
他にやりたいこと、調べたいこと、研究したいこと、勉強したいことがあるのに、すべてが中途半端になってしまいます。
AIは便利だけど、そのまま、手作業を繰り返すばかりだと、本当になにも作業が進まずに終わってしまいます。
まずはもっと自動化を促進しないとならないと改めて感じます。
このまま、pythonで自動化を進めるか、
それか一度gensparkを試してどうなるか。
様子を見る必要がありそうです。
やっぱりクロードコードがいいらしい
そして昨日の会食の中で聞いた話ですが、やはりクロードコードは良いらしいです。
クロードコード・・・
途中で、従量課金制度だから、自分の用途には合わない。
と思ってやらずにいたのですが、もっと突き詰めれば色々なことができるみたいですね。
とにかくそれも、今の状態だと時間がなさすぎて、たりなさすぎて何もできないので、
なんであれ、自動化の促進が重要だということだけはわかりました。
・・・
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