【AIスタジオのAPIキーは有料課金なので断念】クロードコードによる記事作成自動化への挑戦記

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こんばんは!

いつも応援していただき、ありがとうございます。

apa(あぱ)です(^^)

今日は『クロードコードによる記事作成自動化への挑戦記』について書いていきます。

手動が大変

モン吉

うーん、じぶんのてでいろいろやっていくのはやっぱりたいへんだな。

えーあいつかってもこんなにたいへんでいいのだろうか・・・

 

apa

どうしたんだい?

モン吉くん。

なにかぼやいているみたいだね。

手動がどうとかって。

なにかあったのかい?

 

モン吉

あ、あぱさん。

そうなんだ。

ここさいきん、ぼくもやっとのこと、えーあいになれてきて、えーあいできじをつくったりすることがおおいんだけど、それがものすごくたいへんで、これじゃあ、なんだかえーあいをつかっているいみがあるのかどうかわからないなとかんがえていたんだよ。

 

apa

なるほどね。

効率化するためのAIも、使い方を間違えると結局より苦労する結果になっちゃうからね。

そのおへんのバランスが非常に難しいところだよね。

 

AIで記事生成を楽にしようと思っても、

それが帰って苦労につながることすらあります。

効率化を見込んで導入したはずのAIで逆に苦労してしまったら本末転倒と言えますが、

AIが難しいために、そんな事態に陥る方も結構多いのではないでしょうか。

僕自身。

ずっとここ最近はAIで取り組んでいますが、

じゃあ、AIを使って楽をできているか?

と言われるとそんなことはなく。

記事作成の効率、ボリュームみたいのは確実に上がっていますが、

でもそれは、楽になったわけではなくて、

むしろ、手作業で記事を書いていたときよりもよっぽど大変になったと言えます。

この辺を自動化できたらまた違うのかもしれませんが、

今のところはそれはできなそうなので、ずっと、手作業でAIの記事作成をやっていました。

いや、別にそれはそれで問題ないんですけど、

一応自分のペースを上げることで、イチ日のノルマをなんとか上げることができたので。

ただ、それだと、その記事作成にいっぱいになってしまって、他のことができない。

ライバルサイトのチェックだったり、アナリティクスを見たりするなどして、「対策」を立てる余裕がないというのが問題でした。

だから、その対策として、記事作成の自動化のために、

クロードコードによる自動化

というのを試みてみました。

この前渋谷で会食した時に人に進められた方法。

先週末からその準備に取り組んで、

そして昨日本格的に導入に取り組んでみたのですが、

・・・僕の勘違いで、基本的にはできないことが判明しました。

クロードコードによる記事作成自動化への挑戦記

モン吉

このままいまのやりかたで、えーあいできじをかきつづけて、いいのかな・・・

なんだかこうりつわるいきもしてきたぞ?

 

apa

モン吉くんの気持ち、すごくよくわかるよ。

一生懸命やっていても、ソレが非効率な部分が残っていると、その努力が反映できないからね。

結局のところ、ある程度、自動化への取り組みをやってみることも大事だろうね。

 

クロードコードの実装。よくわかっていないけれど

ということで、自動化を導入するために、クロードコードの実装に取り組んでみました。

正直よくわかっていませんでした。

僕自身は、Xは殆どやらないのでわからないんですけど、

知り合いの人いわく、いま、X界隈でクロードコードによるアプリ化というのがかなり主流になっているらしいです。

で、その人に聞いたら、

「たぶん、クロードコードでAIスタジオによる記事作成の自動化もできますよ。」

と言っていただいたので、それなら、と思い、ここ数日取り組んでいました。

そう。

よくわからない状態で取り組んでしまったので、間違ったまま進んでしまったというのがありました。

結論から言うと、クロードコードでAIスタジオの自動化はできない(考えてみれば当たり前だけど)

考えてみれば当たり前の話なんですけど、クロードコードで、AIスタジオによる記事作成のプロットを自動化することはできません。

くろーどはAIスタジオにログインすることができないから。

そして、何度も何度もくろーどに(クロードコードを作り上げる過程で)そのことを質問していたのですが、大丈夫の一点張りで、結局クロードコードの完成までこじつけてしまいました。

そして、最後の記事作成の段階でようやく、

「で、そのやり方でどうやってAIスタジオにログインできるんですか?」

「AIスタジオにはログインしません。クロードコードで記事作成も代行します。」

とのこと。

いやだから、そうじゃないんだって。

PromptそのものがAIスタジオで作ることを前提として作られているので、

AIスタジオにログインして自動化する流れを聴きたかったんですって・・・

という質問をしたら、

geminiapiならできるかもしれない

ということ。

まぁ、あまりわかっていないんですけど、要するに、

クロードコードならぬgeminiコードみたいなものなんでしょうか?

とにかくソレで出来るならいいからやってみたいとやり方を教えてもらって、

やろうとしたら、くろーどは制限に。

仕方ないので、geminiに引き継いでもらって作業を再開

geminiapiを使って、

AIスタジオにAPIキーを使って自動ログインしながら

Promptを使って記事を自動生成するシステムを作る。

というもの。

・・・うーん。

結果的に、ダメでした。

AIスタジオのAPIは、従量課金精度を採用しています。

そのため、使えば使うほど、お金がかかる。

いわく、

Promptを使って記事作成を自動化したら、

1記事数十円単位でお金がかかるとのこと。

うーん、いや、まあ、それはソレでいいのかもしれませんが、

仮に10円だとしたら、1日に7記事更新したら70円。

1ヶ月でさいていでも7000円。

うーん、正直、かなり微妙・・・

ただでさえ、google oneだったけかな?

そちらに有料課金しているのに、さらに従量課金精度のAPIキーを使うってどうなの?

と考えてしまいます。

結局クロードコードで記事作成の自動化を試してみることに

結果的には、最終的に一度、

「AIスタジオ向けのPromptを使って、クロードコードで記事作成の自動化」

に取り組んでみることにしました。

なんだかややこしい話ですが。

で、その結果は?

・・・というのは、昨日の22時くらいにたどり着いた結論なので、

まだ試していません。

今日これから、その自動化に挑戦する段階です。

クロードコードの導入って大変なの?

で、クロードコードの導入方法は大変なのかどうなのか?

という質問。

大変ではないし、大変といえば大変。

まずやっていることそのものは別に大変なことではないんですけど、

やり方が右も左もわからないので、くろーどに質問をしながら一つ一つ操作を教えてもらうことになる。

だけどそのくろーどに制限が来てしまって

途中で止まってしまうのが本当に厄介です。

制限が本当に厄介。

それさえなければ、やっていることは、(何をやっているか殆どわかっていない前提)それほど難しいことではない。

結局、クロードコードの作成も記事作成の自動化もくろーどだよりの段階です。

そして、自動化がどうなるのかは、今日の結果次第。

今日の結果はまた明日書こうと思います。

果たしてどうなるか・・・

そして仮に自動化できても、記事のクオリティが、AIスタジオで書くときと比べてどうなのか?

ということなんですよね・・・

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