こんばんは!
いつも応援していただき、ありがとうございます。
apa(あぱ)です(^^)
今日は『頭の中にある障害をアプリでなくす』について書いていきます。
新しいことに抵抗
うーん、新しいことをやるのに抵抗があるな・・・
なかなか気が重い。
どうしたんですか?
a男さん。
気が重いって、なにかあったんですか?
あ、apaさん。
そうなんです。
ここ最近、新しいことをやるのに抵抗を覚えていて、
なかなか一歩を踏み出せないということが多いんです。
新しい案件で記事を作成する時、新しい手法を取り入れる時、いろいろと抵抗があるものだなと考えていました。
なるほど、確かに。
なにか新しいことを取り入れようとする時、ものすごく時間と手間がかかるものですよね。
そういう障害や障壁をいかに乗り越えるかはすごく大事な考え方だと思います。
なにか新しいことをやろうとする時。
気が重いですよね。
実は昨日も、とあるセミナーを受講しに、
静岡まで行ってきたんですけど、ものすごく気が重かったです。
東京や神奈川でセミナーがあるなら、気楽に気軽に行けるものですが、
静岡に行くってものすごく気が重かったです。
でも実際に言ってみたらものすごく良い雰囲気で、すごくいい環境でした。
というか思い返してみると、記憶の限りでは、
静岡の地に降り立ったのは始めてだったのですが、
かなり良い雰囲気ですね。
なんだかみんなのんびりしているようなイメージでした。
まちのつくりは、まぁ、静岡の都心ということもあって、
東京やら神奈川と近いんですけど、人並みが落ち着いているような感じがありました。
少なくとも、名古屋みたいに人がせかせかしている感じがしないのでいいです。
また行きたいと思いました。
おっと、それはぜんぜん話は違うのですが、とにかく。
なにか新しいことをするというのはすごく根気と勇気がいるものです。
で、そういうとき。
億劫になってつい後回しにしたり、やらなかったりすることも出てくると思いますが、
だけど。
そうやって、やるべきことを後回しにしたり、やらないままでいると、結局
何も変わらなかったりしてしまいます。
頭の中にある障害を取り除くというのは決して容易なことではありません。
結局のところ、頭の中にある障害を以下になくすことが出来るかと言うのは重要なポイントですが。
こういうのをアプリでなくすということがとても大事だなと感じます。
頭の中にある障害をアプリでなくす
うーん、いったいどうしたら、こういうこういう頭の中の障害をなくすことが出来るんだろう・・・
本当にそうですよね。
新しい何かをやろうとしたときに出てくる障害を対処するのは決して容易なことではないですよね。
結局のところ、その障害を以下に対処するかという点においては、アプリでうまく障害をなくす、軽減していくことが大事なように感じます。
新たに取り組もうとすると気が重い物事
新しくなにかに取り組もうとすると、たいがい気が重くなるんですよね。
そういう、気が重い物事に、実際に取り組もうと思った時。
それの取り除き方、気持ちの切り替え方は本当に難しいと感じます。
新たに何かに取り組むというのは本当に難しいです。
考え方を変えると、
やらない言い訳とも言える
のかもしれません。
なにかやらな言い訳を頭の中で考えて、
それを自分の中で反芻して、
結局元に戻ろうとする。
一種のホメオスタシス。
心の中の障害が、
自分がこの場からはなれないようにするための理由づくりになっている可能性があります。
昔なら根性論で乗り切ればよかった
いわゆるそういう、言い訳、ホメオスタシス。
昭和の時代であれば、根性論で乗り切ろうとしていたかもしれません。
そんなの気持ちが弱いからだ、
気持ちで負けているからだ。
そういうのを、言い聞かせていた部分があったかもしれません。
しかし、そういう、ホメオスタシスを乗り切るのって容易じゃないんですよね。
根気や気持ち、根性で乗り切ると行っても、決して容易なことではありません。
では今の時代、そうした、
「新しい物事に取り組む」とき。
「取り組まないとならないけれど気が重い物事に取り組む」とき。
どうすればいいんでしょうか?
今の時代は本当にアプリ化が大事だと考え始めました。
今はその障害をアプリ化して乗り越えればいい時代
今はその障害をアプリ化して乗り越えればいい時代なんだと感じます。
何かをやろうとしたときに出てくる障害は、
まぁ、やらな言い訳とも言えますが、
なにかやっていこうとする中で障害となるなにかがある証拠に他なりません。
問題はその障害をどう対処するか。
根性や根気で乗り切るというのも一つの手かもしれませんが、
今はアプリ化で簡単に乗り切れるんじゃないかと思います。
新しい案件に取り組もうと思ったときの障害
例えば新しい案件に取り組もうと思ったときに、様々な障害が生まれてきます。
新しい案件のLPや情報、市場をリサーチしたりと、
やるべきことはたくさんあると思うのですが、
それらをすべてアプリでやらせる。
面倒なリサーチはアプリでサクッとやらせてしまえば、
その「怖いからやらない」、「面倒だからやらない」という障害を乗り越えることができます。
結局そうして、
問題となっている物事、課題となっている物事を
アプリで対策
することが大事なんだと思いました。
これまではそのアプリ化を、恥ずかしながら、
スクリプトを組んで半分手作業みたいにやっていました。
【あまりの便利さに絶句】なんでクロードコードを使わなかったのか?アプリ開発と壁打ち、相談がすべて一緒くたにできる
かなり効率の悪いことをしていたと反省。
だけど、結局。
これだとすごく回りくどいんですよね。
少なくとも今はくろーどこーどが、2倍キャンペーン中なので、
この間に作れるだけつくる、
取り組めるだけ取り組んでいくほうがいいように感じます。
そうして、
クロードコードで障害をなくしてやらない言い訳をなくす
ということが大事なんだと思います。
くろーどこーどでアプリか。
名前だけ聴くと言葉だけ聴くとものすごく難しく感じるのですが、
実際に聴いてみるとすごく楽で簡単。
単純に、
「自分が障害と思っている物事を簡単にクリアできる方法を作り出す」
という話。
とにかくそうして、やらない言い訳をなくしていく。
そういう体制を作っていくことで、どんどん新しい物事に取り組む。
ということはとても大事なことのように感じます。
新しいことをやろうとすると色々と障害が生まれてくるものですが。
それを、言い訳できない状態にする。
言い訳できない環境を作る。
そういうことはとても大事なことのように感じます。
まとめ
そういうことなんですね。
新しく取り組む物事への障害
これをアプリ化で障害を取り除く
ホメオスタシスに足を絡め取られないように
これらが大事なんですね。
そうですね。
そうして、ひとつひとつの障害を取り除けるように、
面倒や恐怖を野取り除けるように、
アプリを作って簡素にしていくことは大事だと思います。
わかりました。僕もホメオスタシスに足を絡め取られないように着実に対処していきます。
ありがとうございます。
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