【メモよりアウトプット】忘れたくないことはアウトプットして記憶に定着

アウトプット

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こんばんは!

いつも応援していただき、ありがとうございます。

apa(あぱ)です(^^)

今日は『忘れたくないことはアウトプット』について書いていきます。

 

忘れてしまう

初心者a男

うーん、すぐ忘れてしまうな・・・

どうすればいいんだ。

 

apa

どうしたんですか?

a男さん。

なにか悩んでいますね。

 

初心者a男

あ、apaさん。

そうなんです。

最近、なんだか物忘れが激しくなってきました。

仕事でももちろんなんですけど・・・

アフィリエイトでも結構悪影響が出ています。

いったいどうしたら、もっと忘れずに、作業を効率よくやることができるか?

考えていました。

 

apa

なるほど・・・

確かに、忘れてしまうと、取り戻すのが大変だったりするんですよね。

 

物忘れなどに挙げられることですが。

 

一生懸命アフィリエイト作業をやっていても、大事なことを忘れてしまうのはよくないですよね。

 

僕自身、アフィリエイト作業をやっていても、つい忘れてしまってあとになって、

 

「あ、忘れてた・・・」

 

と、後悔するようなこともしょっちゅうあります。

 

そういう物忘れを防ぐために、メモをしたりするんですけど、そのメモも大して役に立たず、結局完全に忘れてしまうなんていうことがしょっちゅうありました。

 

本当に物忘れっていうのは厄介ですよね。

 

アフィリエイトに限った話ではなくて、それはいろいろな物事で言うことができると思います。

 

この記事を読んでくださっているあなたは大事なこと、忘れないためにどんな工夫をしていますか?

 

どれだけ一生懸命、工夫したとしても、結局忘れてしまっていては大きなダメージを負ってしまいます。

 

僕自身、本当に仕事では、しょっちゅう物忘れをして上司に怒られていました。

 

忘れてはならない。

 

そう思っても、結局人間の脳のキャパシティには限界があります。

 

忘れてしまうときは忘れてしまうものです。

 

そういう、物忘れを防ぐ完璧な方法みたいのはないかもしれませんが・・・

 

でも、極力忘れないためのおすすめの方法はメモよりもアウトプット。

 

アウトプットを活用することが、結局は、記憶を定着させる効率的な方法と言えるのかもしれません。

 

忘れたくないことはメモよりアウトプット

初心者a男

くそう、忘れないためにはどうしたらいいんだ・・・

 

apa

a男さんのその気持ち、すごくよくわかります。

忘れたくない、忘れてはならないと思っていることでも、人間意外と簡単に忘れてしまうんですよね。

 

apa

そういうときは、ただたんにメモをするよりも、アウトプットするほうがオススメですよ。

 

メモしても大抵忘れる

人間、メモをしてもたいてい忘れてしまうものなんですよね。

 

メモを取って満足してしまう。

 

よく「メモ魔」なんていう言葉がありますけど、僕自身、そんなことをしょっちゅう人から言われていました。

 

「すごくメモ取るね。」

 

と、なにかのセミナーに参加すると周りの人からしょっちゅう言われていました。

 

でも、メモした内容を、実際の作業やその場で活かすことができていないので、

「メモするだけで満足するタイプね。」

なんてよく人に言われていました。

 

本当に、メモって不思議なもので、その場その場で、気持ちはなんとなく「やった感」は出るものの、意外と記憶に定着しないんですよね。

 

一番の記憶法としてはやっぱりメモよりもアウトプットなのかもしれません。

 

アウトプットすることで記憶に根付く

アウトプットすることで記憶に根付くという部分があります。

 

すごく個人的な話で申し訳ないんですけど、このブログもそういう役割を結果的には持っています。

 

自分がアフィリエイト作業をしている中で、

 

「これは大事だな。」

 

と、思ったことをメモ代わりに記事として書いている側面があります。

 

例えばこの記事。

 

【上位表示に効果的】必要に応じた内部リンクの重要性。ただし注意点も
内部リンクは今のSEOに置いてはとても重要と言われています。また上位表示に効果的だとされています。僕もそのことは体感しています。しかし、注意点もあります。そんな内部リンクの効果と注意点について書いていきます。

 

内部リンクの重要性については本当に最近、強く実感しています。

 

それと同時に、これまでどれだけ内部リンクを意識した記事作成ができていなかったのか。

 

正確には、内部リンクだったり、外部リンクだったり・・・

 

ごちゃまぜのリンク形式にしてしまっていたか。

 

自分の記事を振り返ってみると反省しっぱなしです。

 

他にも、

 

【イントロはカット】リード文はできるだけ短く。溢れん想いはまとめに回す
アフィリエイトなどの記事を書いていると、ついリード文が長くなってしまったりします。だけど、溢れんばかりの情報に辟易している読者には、それは重荷ですぐに離脱されています。冒頭短く想いは最後に回す。楽曲と同じでそういう流れが今の時代にそっているように感じます。

 

この、できるだけ冒頭は短くという考え方。

 

今はとても大事だと思っているんですけど、当時は全然ダメ。

 

今作っているアフィリエイトサイトも、当初に作り始めた記事を見返すと、本当に冒頭が長くて気になる。

 

どうしてあんなに冒頭を長々と書いてしまっているのか?

 

と、反省しっぱなしです。

 

そうした大事なこと。

 

いくら頭の中で思い描いていても、またメモをしたとしても、大抵はすぐに忘れてしまいます。

 

アウトプットすることで記憶に根付く、定着するという側面があります。

 

実際、個人的話しで申し訳ないんですけど、僕自身、このブログを書くようになってから、アフィリエイトサイトに活かせている部分が増えているように感じます。

 

アフィリエイトサイトで、作業中にさりげなく、ふと重要な行動を起こしたい、重要なことを思い出したいと思うのであれば、本当にアウトプットが大切です。

 

できればアウトプットの環境をつくる

なので、アウトプットの環境を作ることは本当に大切です。

 

僕で言うと、このブログはその役割も果たしています。

 

読者が誰もいなかったとしても、うまく記事をかけなかったとしても、アウトプットの場を作る。

アウトプットの環境を作るというのは自分自身の脳の活性化、大事なことを忘れないための方法としてもすごく重要です。

 

僕はこうして、長々とブログ記事で書いていますが、別にそんな長いブログ記事を書く必要はありません。

 

むしろ、ツイッターでもいいのかもしれません。

 

僕はtwitterはほとんどやっていないのでわかりませんが、twitterに、アフィリエイト作業中に気づいた大事なこと、忘れたくないことをメモ代わりにアウトプット。

 

それだけでも、忘れないための方法としてはかなり役立つのではないかと思います。

 

とにかく、方法は何でもいいから、できるだけアウトプットの方法を持つ。

 

そうすることで、記憶に定着して作業効率も良くなるんじゃないかと思います。

 

あるいはメモより実践

あるいは、メモより実践することが重要です。

 

メモするのは後回しにして、とにかく実践する。

 

それができれば一番ですよね。

 

なので、もし、メモするより先に、思いついたことを実践できるのであればそれが一番かもしれません。

 

「経験」は一番記憶にひも付きやすいです。

 

とはいえ、時間の都合などもあり、必ずすべて実践できるというわけではないので、今すぐ実践できないことはとりあえずメモにしておく。

 

というよりも、アウトプットする。

 

できればtwitterなど、第三者が見る場所にアウトプットしてみる。

そうすることで、記憶を定着しやすくなります。

 

まとめ

初心者a男

そういうことなんですね・・・

 

メモしてもすぐに忘れてしまう

第三者が見る場所にアウトプットすることで記憶に定着する

可能であればすぐに実践するのがベスト

 

ということですね。

 

apa

ですね。

実践が記憶にひも付きやすいのでそれがベストですが、むずかしければ、メモよりアウトプット。

それを意識してやってみるのが一番かもしれません。

 

初心者a男

わかりました。

意識して実践してみます。

ありがとうございます。

 

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