メルマガ登録フォーム

アフィリエイトとコピーライティングの違いと学び方

悩む女性

 

apa

こんばんは!

apa(あぱ)です(^^)

今日は、 『アフィリエイトのためのコピーライティング強化術』について書いていきます。

あなたは、コピーライティングって言葉、知っていますか?

僕がこの言葉を初めて知ったときは、「ゴーストライター」という言葉が流行っていたので(笑)

コピーライターという響きが、怪しく思えていました。

でも、実際は。

怪しくなんかなくて。

むしろ、アフィリエイトにおいて活用すれば、「アフィリエイト無双」に近づけます。

今回の記事ではそんなコピーライティングとアフィリエイトの視点で書いていきます。

 

 

コピーライターってなんですか?

 

初心者a子

すみません、apaさん。

 

apa
はい、どうしましたか?a子さん。

 

 

初心者a子

なんか、アフィリエイトの勉強をしていると、やたらと、「コピーライティング」とか「コピーライター」という言葉が出てくるんですけど、これってなんですか?

普通のアフィリエイトにおける「ライティング」とは違うんですか?

 

 

 

apa

あ、確かに。

そういう言葉、よく見かけますね!

でも、基本は同じと思って大丈夫ですよ。

 

 

 

初心者a子

そうなんですね。

コピーライティングって、どういう意味なんですか?

 

 

 

apa

うーん、実は僕も、かなり勉強はしてきたんですけど、結局、ちゃんとわからずじまいだったんですよね・・・

たぶん、おそらく、「キャッチコピー」の『コピー』だと思います。

言うなれば、「キャッチコピーライティング」っていうことだと思いますよ。

というか、語源とか由来はよくわかりませんが、コピーライティングの本質はそういうことだと思います。

 

 

 

初心者a子

なるほど!

そうなんですね!

じゃあ、「コピーライティング」とか「コピーライター」とか書いてある教材を買えば、アフィリエイトにも通用すると言うことですね!

 

 

apa
そうなりますね!

 

ネットビジネスの勉強をしていると。

 

多かれ少なかれ。

 

遅かれ早かれ。

 

「コピーライティング」

とか

「コピーライター」

 

という言葉は目にすることになると思います。

 

僕も。

 

アフィリエイトをはじめるずっと前。

 

ネットビジネスの勉強を闇雲にやって、一銭も稼げていなかった頃(笑)

 

よくその、「コピーライター」という言葉を目に、耳にしてきました。

 

そのたびに、

 

「どういうことなんだろうか?」

 

とずっと思ってきました。

 

さっきのa子さんとの会話の中でも書いたように。

 

実際、本当はどういう意味なのかは、よくわからないのですが(笑)

 

ただ、やはり、本質としては、キャッチコピーとか、そういう、

 

「人の心を動かすライティング」

 

のことをいいます。

 

それって、つまり、アフィリエイトのライティングと同じですね。

 

アフィリエイトも、ただ淡々と。

 

商品の情報を書き連ねているだけではダメですよね。

 

どんな効果があるのか?

 

口コミはどうなのか?

 

成分は何が含まれているのか?

 

そうした幅広い情報を載せていかないと、読者にもGoogleにも評価はされません。

 

だからつまり。

 

アフィリエイトにおいても、コピーライティングというのは重要になるということです。

 

つまり、きちんとコピーライティングの勉強をすることは、アフィリエイトにおいても、必要な事です。

 

僕自身。

 

こうしてブログや、アフィリエイト記事を書いていく中で。

 

アフィリエイトをやるかなり前から学んでいた、「コピーライティング」の勉強が役に立っています。

 

もし、あなたが、アフィリエイトにおいて、

 

「もっと自由にそして、上位表示できる記事を書けるようになりたい」

 

と思うなら、ぜひコピーライティングを学んでください。

 

でも、コピーライティングはアルゴリズムに通用する?

 

初心者a子

でも、apaさん。

私、よくわからないんですけど、コピーライティングって、なんていうか。

「自社教材を販売する人」たちが多く多く言っているような気がします。

特に、以前誰かが、

「コピーライティングは人の心を動かすためのライティングのことです。」

と言っていた気がしました。

それって、もし本当にそうなら、アフィリエイトには通用しないんじゃないんですか?

だって、アフィリエイトのライティングの中心は、「Googleのアルゴリズムをどうやって攻略するか?」ということなんですよね?

 

 

 

apa

いい質問ですね!

そうなんです。

確かに、アフィリエイトのライティングとコピーライティングでは若干視点が違うように思えます。

でも、厳密には。

アルゴリズムが「人の心理」にかなり近づいてきているので。

「コピーライティングを鍛える=アフィリエイトライティングを強化する」

とかなり近いと言えます。

 

 

コピーライティング。

 

僕がコピーライティングを習い始めたのは、コーチングやネットビジネスをやっているときの話。

 

どちらかというと。

 

自分でLPをつくって、それで集客して、自分のコンサルやら教材やらを販売するビジネスモデルの方々から習ったのが始まりでした。

 

だから。

 

僕自身は、その当時。

 

そうして、ネットビジネスをやるつもりでいたのですが、結局やりませんでした。

 

そう、どちらかというと、コピーライティングは、「人の心理のためのライティングテクニック」といえるかもしれません。

 

一見、a子さんの言うように、アフィリエイトとは少し違うように思えますが。

 

Googleのアルゴリズムもかなり、読み手の心理に合わせたものに変わってきているので。

 

『読み手を納得させられる文章を書けるかどうか?』

 

というのが、アフィリエイトにおいても重要になります。

 

だからこそ、コピーライティングの勉強はかなり有意義です。

 

コピーライティングの勉強方法は?

 

初心者a子

なるほど・・・

では、そのコピーライティングって、どうやって学べばいいんですか?

 

 

apa
僕の場合は、教材とか、教訓とかを学んでいましたね。

 

初心者a子
教材?教訓??

 

apa
いくつか紹介しますね。

 

沈黙のWebライティング

この教材。

 

沈黙のWebライティング ?Webマーケッター ボーンの激闘?〈SEOのためのライティング教本〉

 

アフィリエイトを学ぶ上では、かなり勉強になりました。

 

・・・って、コピーライティングの教材としてあげているクセに、僕がこの本を読んだのは比較的最近の話。

 

アフィリエイトをはじめてからの話です(笑)

 

ですが。

 

コピーライティングを学ぶ上では、とても勉強になります。

 

・・・というか、僕自身、あまりコピーライティングを学ぶために、「教材」っていうのを読んでこなかったので、比較ができない面もあったりするのですが・・・

 

いずれにしても、かなり勉強になったのは確かです。

 

実は、このブログも、かなりこの本の影響を受けていたりして(笑)

 

僕は、著者の松尾茂起さんのセミナーにも参加しましたし、有料教材も持っています。

 

そうした意味で、僕のライティングの基盤となっているのは、この松尾茂起さんの、『沈黙のWebライティング』と言えます。

 

本編は漫画調というか、吹き出し、ストーリーになっているので読みやすいですし。

 

反面、内容はすごく濃くていい。

 

読みやすくて、勉強になる。

 

コピーライティングの学びはじめとしては、かなり打って付けの教材だと思います。

 

面白いですしw

 

ネットビジネス大百科

僕が、そもそも。

 

ネットビジネスの世界に足を踏み入れることになったのが。

 

和佐大輔さん」の直近の人からビジネスを習ったことでした。

 

車椅子でアフィリエイターってすごいですよね・・・

 

自分なんてまだまだ足りないな・・・

 

と改めて思わされます。

 

【未来側】アフィリエイトが合ってるかどうかは会ってみればわかる

 

この記事で書いた。

 

「未来側の人に会う」

 

っていうのは。

 

僕自身、アフィリエイトをはじめる前に。

 

和佐大輔さんにかなり近い人たちに会っていて。

 

『ビジネスの先』

 

がしっかりと見えていたことが大きかったのかなと思います。

 

その当時、僕は一銭も稼げてなかったけどw

 

そういう人たちの近くにいることで、なんだか、

 

「あー、上の世界はすごいな。」

 

というのを肌感覚で実感できたからこそ、もっと上を目指していきたいと思えたんです。

 

と、このままいくと、順調に脱線しそうなので(笑)

 

話を戻して。

 

僕がそうした、ネットビジネスを学ぶ上で、一番最初に買った教材は、この

 

ネットビジネス大百科

 

でした。

 

公式サイトからして、怪しさ満点ですね(笑)

 

まぁ、もう10年以上前の教材ですから。

 

でも、本当に僕は、この教材を学んでかなりアフィリエイトの勉強をしました。

 

実際、かなり濃いこと言ってるんです。

 

特にこの中にある、木坂さんのパート。

 

iPhoneに入れて、何回、何十回、何百回、聴いたかわかりません。

 

とにかく、聴くまくりました。

 

耳にタコができるくらい。

 

そのくらい。

 

この教材から学べることは多かったです。

 

あ、ちなみに。

 

ネットビジネス大百科

 

↑このリンク。

 

アフィリリンクです。

 

ただ、別に、この教材をアフィリエイトすることが、このブログのメインの目的ではないので。

 

ぶっちゃけいうと、興味を持って、買おうと思って。

 

「でも、apaさんの懐にお金入るのイヤだな~・・・」

 

と思ったら(笑)

 

別に、このリンクから買わないでもいいです。

 

この記事を読んでくださっているあなたが、ネットビジネス大百科に興味を持って。

 

それを買ってコピーライティングを強化したいと思うのであれば。

 

買い方はなんでもいいと思います。

 

うーん、この発言。

 

順調にアフィリエイター失格ですね(笑)

 

まぁともかく。

 

このネットビジネス大百科という教材の木坂さんパート。

 

かなり勉強になるので、ぜひご活用ください。

 

教訓

【誰でも書ける】アフィリエイトライティングの3つのポイント

 

こちらの記事でも書いたことなんですけど。

 

僕は、かなりこの言葉を教訓としていました。

 

この記事でももう一回書くと・・・

 

“10 Step to Becoming a Better Writer”
(凄腕ライターになるための10ステップ)

————————————-
1 Write.
(書け。)
2 Write more.
(もっと書け。)
3 Write even more.
(さらにもっと書け。)
4 write even more than that.
(さらにもっとそれ以上書け。)
5 Write when you don’t want to.
(書きたくない時も書け。)
6 Write when you do.
(書きたい時もは書け。)
7 Write when you have something to say.
(何か言うことがあるときは書け。)
8 Write when you don’t.
(何か言うことがなくても書け。)
9 Write everyday.
(毎日書け。)
10 Keep writing.
(書き続けろ)

————————————-

引用:https://www.copyblogger.com/become-a-better-writer/

 

この言葉。

 

先日、僕自身がセミナーをやったんですけど、そのときに画面に映したら、やっぱりかなりの人たちが心を動かされていました。

 

コピーライティング成功ですね(笑)

 

っていうのは冗談ですけど。

 

もう、この言葉だけでも、勉強になります。

 

僕も、文章を書いていて、くじけそうになったとき。

 

ことあるごとにこの言葉を思い出して、読んだりして。

 

自分自身にカツを入れていました。

 

とにかく、文章を書けるようになるためには。

 

それが、アフィリエイトライティングであろうとも、コピーライティングであろうとも。

 

「書き続けるしかない。」

 

ということなんですね。

 

コピーライティングの勉強まとめ

 

初心者a子

そういうことだったんですね!

 

  • コピーライティングは読者の心を動かすライティング
  • コピーライティングはアフィリエイトでも通用する
  • 沈黙のWebライティング
  • ネットビジネス大百科
  • 凄腕ライターになるための10ステップなどで学ぶ

 

こういうことなんですね!

 

 

apa

そうですね!

そういう意味でもやはり。

アフィリエイターにもコピーライティングは必要だと思いますよ。

 

 

 

初心者a子

わかりました!

私も学んでみます!

ありがとうございます!!

 

 

最後まで読んでいただいてありがとうございます。感想、ご質問等がございましたら、お気軽にコメントをどうぞ(^^)

 

もしよければ、こちらから応援をお願いします。

 

よりお役に立てる記事を書けるようがんばれます(^^)

 

コチラ↓↓をクリックしてapaを応援

にほんブログ村 小遣いブログ アフィリエイトへ

このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です